掲載されている内容は取材当時のものです

集積回路を高速化させるために

高度情報化社会と呼ばれる現在、システムをより大規模化し、かつ高い信頼性を保つために、集積回路は不可欠な要素となっている。そして現在指数関数的に情報量が増える中で、集積回路もそれに合わせて一層集積度を高め、また高速化させなければならない。今回取材した古川研究室では、集積回路を高速化するために何が必要かを考え、それを実現するための基礎研究を行なっている。

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君は留学を志したことがあるか―アジアの中の日本― 第2回 朴成根さん(機物)

現在、東工大は諸外国から多くの留学生を招いている。今号では、その中から、韓国から本学に留学されている朴成根さんに、留学に関してお話を伺った。朴さんは、現在博士3年、前々号(6号)で紹介した坂田教授(機物)の研究室に所属されている。貴重な留学体験、外から見た日本さらに東工大の印象などを、生の声で聞いていただきたい。