掲載されている内容は取材当時のものです

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新トランジスタの開発―光通信の実現への大きな一歩

現在では当たり前のように存在している光ファイバ。しかし、1960年代後半にすでにその将来性を確信していた人物がいた。それが末松先生である。末松・古屋研究室では光通信の実用化に向けて、より信頼性の高いものへとさまざまな研究開発が進められてきた。その取り組みについて紹介する。